フジカセツルーフとは…

《フジカセツルーフ》は、住宅建設現場をすっぽりとシートで覆う屋根付き架設足場です。
基礎工事の段階から足場を組み、それを合掌に組み合わせてシートやネットで屋根を設置。建設現場そのものを小屋のようにすっぽり覆い、風雨をしっかり遮断します。
そのため建材が濡れる心配も無く漏電による事故も防止。悪天候時にも安心して通常通りの作業が出来ますので、工事期間の延長もなく、経費の削減にもなります。さらに現場をまるごと囲む構造上、近隣住宅にもゴミ・チリをだしません。お客様にも、作業をされる方にも、大きなメリットを提供します。

《フジカセツルーフ》は、特許庁に実用新案を取得。
これまでご利用頂いたお客様にもご好評を得ており、新築住宅に限らず増改築や工事現場等への利用も考案されています。
是非一度、《フジカセツルーフ》のメリットを実際にお確かめください。

【従来の建設現場での問題点】

【フジカセツルーフを使用した現場でのメリット】

〈メリット①〉近隣住宅へのごみ・チリ飛散を解消

現場を丸ごと囲む構造のため、外的要因から住宅を守るだけではなく、現場からのゴミ・チリの飛び散りを防ぐ効果もあります。

 

〈メリット②〉木材や材料を傷めません

建設現場を覆ったシートが、雨や雪をシャットアウト。建材の濡れを防ぎます。
砂ぼこりの付着などによる建材の汚れもありません。

 

〈メリット③〉悪天候による工期の延長がありません

天候に関係無く作業が行えますので、工期延長もなく、経費の削減につながります。
また、漏電などの事故防止にもなり、安心です。